2020/05/20
この薪棚は非常に簡単に作ることができます。 興味がある方は下記の材料をご参考にされてください。
2020/05/02
ネスターマーチン S43 B-TOPの設置でした。 ネスターマーチンブランドの代表格。 「B-TOP」とは・・・天板の丸いところがめちゃくちゃ熱くなり、煮炊きには持ってこいの装備のこと。 薪ストーブの業界でもトップクラスの高温のB-TOP。 丸い場所で沸騰させたら、周辺の天板で保温が可能です。
2020/04/28
ネスターマーチン RH43 の設置でした。 ネスターマーチンの中でも鋼板製で縦型という特徴を持つ機種。 縦型であるがゆえ、薪も立てておけます。 ふつうは横置きが多いのですが、立てておいた炎も見てみたいですね。
2020/03/27
オーストラリアのネクター PECAN OVENの設置でした。 このストーブは鋼板製で 2階建てになっており、上が火室。 下がオーブンになっています。
2020/03/26
今回はドブレ(ベルギー)ブランドのフラッグシップモデル「640WD」。 煙突は一週間前に先行設置。 囲いフラッシングは当店採用のメーカーのではなく、初めての部材。 いつもよりサイズが小さくシュっとした感じです。
2020/03/12
ネスターマーチン C43 B-TOPです。 初の「C」シリーズ。 脚の部分も扉もちょっと特徴的です。 総重量230㎏。 扉のとっても取り外し式です。 扉を閉めた時の音が高級車のドアを連想させます。
2020/03/05
ベルギーのネスターマーチン。 この「S43」はそのネスターマーチンブランドの中のフラッグシップモデル。 今回は、一般的な「鋳物」のブラックではなく、ガラスコーティングされたアンティークブラウンの一台。
2020/02/27
佐賀県のとある場所。 建築途中ではありますが、足場がある時に煙突だけ先に設置するということで今回の作業となりました。 雨上がりの現場。 ドロドロの赤土の地面はまるで雪の上を走っているようでした。
2020/02/23
今回はアメリカのトラビスインダストリーズ社のエバーグリーンという鋼板製ストーブの設置です。 新築ですが、家ではなく趣味の為の別宅。 来週引渡ということで、急遽設置の段取りに・・・。
2020/02/06
この写真は煙突トップを取り外し、裏返しにした状態です。 煙突内壁が汚れは見えますが、問題なのは黒っぽい「O」の部分。 ここは、防鳥アミといって鳥が煙突内に入ってこないようにする部材なのですが、これに木のが燃えたときに出る煤が固着してタール状になってこびりついていたのです。 この影響で、煙が詰まり家の中に逆流してきていたのです。

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